家族のお守り 比較

最大50パーセントも保険料が安くなる

この子と妻を守る保険が収入保障保険

家族のお守りは損保ジャパン日本興亜ひまわり生命の保険です。この保険の特徴は家族の中で家計を支えている人に一定の事情が生じて、それまで得ていた収入を得ることができなくなってしまった場合などに、一定の金額を毎月受け取ることができるということです。これは受けとることができる保険金を、年収の12分の1に設定する方法により、そうした受取りの方法が可能になっています。

 

損保ジャパン日本興亜ひまわり生命の家族のお守りは、保険料が、5年ごとに少なくなるということも大きな特徴です。加入している期間が長ければ長いほど、毎月支払う保険料の額も減るので経済的にも有利です。
保険に加入してから5年ごとに、それまで支払っていた保険料の5パーセントに相当する金額の保険料が減額されます。

自分が死んでしまったとしても

保険を満期まで加入した場合には、満期前の5年間に支払うべき保険料は、保険加入時の保険料と比較すると50パーセント相当減額された金額となります。

 

保険料が半額になるというのは本当に凄い事です。収入保障保険の弱点は「時間と共に保障額が少なくなっていく」ことなので、加入時からずっと同額の保険料を払い込み続けるのがばからしくなってしまうこともあると思います。そんなとき、保障減額につれて保険料も減っていくのなら、納得出来る保険として保障を継続しやすくなることでしょう。

加入時の健康状態が勝負!

俺が死んでもこの子の夢はあきらめさせない

損保ジャパン日本興亜ひまわり生命の家族のお守りは他にも、被保険者(保険を掛けられている人とか、保険の保障を受ける人)となる人の状態によって保険料が引き下げられる場合があります。被保険者が健康体料率特約の付加条件を満たしている場合は支払う保険料が下がります。

 

1年以上タバコを吸っておらず、損保ジャパン日本興亜ひまわり生命の定める健康基準を満たしている人は最大で保険料が30パーセント少なくなる可能性があります。
また1年以上タバコを吸っておらず、ひまわり生命の健康基準を満たしていない人でも保険料が最大で19パーセント安くなります。
1年以内にタバコを吸っている人でもひまわり生命の健康基準を満たしている場合には保険料が最大で2パーセント安くなる場合があります。

 

家族のお守りはがん、脳卒中、急性心筋梗塞の三大疾病に保険の対象者がかかった場合で、一定の状態になった場合にはそれ以降の保険料の支払いが免除されるという特典もあります。
この特典は契約のときにオプションで特約として付けることにより、損保ジャパン日本興亜ひまわり生命の定める一定の場合にそれ以降の保険料の支払いが免除されます。